薪棚1号の前にうずたかく積まれた松の廃材。いつか外で使えるストーブを作って、そこで使おうと言っているものの、早く捨てて、風通しを良くした方が良いのかもしれない。
「これは杉かも」と、別の山にしていたものも松だと判明。あーあ。
薪棚4号も建築中。キッチンから一番近いこの棚に、すぐに使える乾いた薪や、キッチンストーブにぴったりな小枝や薄い木片や小さな木片を置いていく予定。
廃材の山や、高木に絡まった蔦のせいで、風通しが悪く、丸太にキノコ発生。放っておくと、木の養分がキノコに吸われて、丸太がカスカスになるらしい。慌てて、木の皮を剥がして、薪にする。
薪棚2号。手前がキノコの生えた丸太。
薪棚三号も埋まった!
あと3つ、薪棚を新調して、薪で埋めつくさなければ。