冬至から続く、我が家の太陽光発電危機警報が、本日で完全に解かれた。快晴の今日、正午までには、バッテリー3.2kw✖️4台全てが100%になったのだ。
母は嬉しそうに洗濯機を回し、掃除機をかけていた。
正月を『冷蔵庫あり』で迎えた、快適な2026年の幕開け。この調子でなんとか乗り切るか!?と、思ったが、11日大雪。しかも、ゲストも来ると言うことで、安全策をとって、冷蔵庫の電源を抜いて、電力節約モードに切り替えた。だが、その3日後、大量の冷凍猪肉をもらい、冷蔵庫復活。以降、零下4度、5度の日々が続いたが、凍結防止ヒーター&冷蔵庫の連続稼働のまま1月を乗り切って、2月に入った。
まだまだ寒い日が続きそうだが、バッテリーの電力残量は、すでに春。そう、明後日は立春。太陽から春になるんだなあ。